1万円だけ借りる!少額キャッシングしたい!

 

10万円や100万円といった大金ではなく、1万円だけ借りたいという時はありませんか?

 

普段生活をしていると1万円だけ借りたいということはよくあることです。
以下に1万円からという少額でも借りれる人気のキャッシングをピックアップしてみました。

 

↓1万円を借りるならこのキャッシング!

 

会社名 限度額 年率 無利息
アコム 1万〜800万 3.0%〜18.0% 30日間
プロミス 1万〜500万 4.5%〜17.8% 30日間
モビット 1万〜800万 3.0%〜18.0% なし
レイク 1万〜500万 4.5%〜18.0% 30日or180日
ノーローン 1万〜300万 4.9%〜18.0% 7日間

※プロミスはSMBCコンシューマーファイナンスのブランドです。

 

上記のサービスは全て1万からの少額キャッシングに対応していて、尚且つ即日融資にも対応しています。審査は全て最短30分となっていますので、すぐに1万円借りたい!という方も安心して利用する事ができます。(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)

 

1万円借りるのに最もオススメな会社はココ!

 

 

審査通過率が約48%で審査に通りやすい

限度額:1万〜800万

実質年率:3.0%〜18.0%

無利息:30日間

※平日14時30分までに手続きが完了すればその日に振込

 

 

 

・1万円だけでも借りられます

現在の消費者金融機関は1万円からでも積極的に融資してくれます。たとえば、新規申し込みで1万円だけ借りたいというケースも全く問題ありません。

 

別に嫌な顔もされないですし、恥ずかしくもありません。

 

消費者金融機関は次回以降の利用も見込める顧客には積極的に利用して欲しいと考えているので、たとえ1万円でも全く問題ないのです。そのため、新規申し込みだけではなく追加で借りたいという場合も1万円単位で借りることができます。

 

それに、1万円だけ借りたいという人は意外に多くいるので、顧客の利便性を考えても1万円から融資しているキャッシングも多くなっています。

 

・無利息サービスを利用するとお得

消費者金融機関の一部では新規申し込み者を対象にした金利無料サービスを実施しています。

 

たとえば、10万円以内の借り入れなら1ヶ月間金利無料というサービスです。大手の消費者金融機関のアコムやプロミスやレイクではこの金利無料サービスを実施しています。

 

また、レイクの場合は5万円以内の借り入れならなんと6ヶ月間金利無料というサービスも実施しています。初めて消費者金融を利用するという人で、1万円など少額だけ借りたいという人はこうしたサービスを使えばお得にお金を借りることができます。

 

・即日でも借りられる

1万円だけ借りたいという場合、その日か明日までに借りたいということが多くありませんか?

 

消費者金融機関ではそうしたニーズに応えるため、非常に迅速な審査ができるシステムを整備しています。午前中に申し込めば、その日のうちにお金を借りられる即日融資に対応しています。どうしても1万円その日のうちに借りたいという場合は、急いで申し込みましょう。

 

1万円借りるのに用意するもの

@本人確認書類(運転免許証や健康保険証)
A通帳やキャッシュカード
B住民票のコピーや公共料金の領収書(現住所と本人確認書類の記載住所が違う場合)

 

スムーズにキャッシングを利用するためにあらかじめ上記のものを準備しておきましょう。

 

基本的に1万円の融資の場合は本人確認書類さえあれば問題ありません。

 

運転免許証があれば最もいいですが、無い場合は健康保険証やパスポートなどでも本人確認書類とすることができます。ただしその場合はキャッシュカードの提示も求められることがあるので、キャッシュカードなども準備しておくと慌てずに済みます。

 

もし引っ越しをして本人確認書類に記載されている住所と現住所が違う場合は、現住所が確認できる書類(住民票のコピーや公共料金の領収書)が必要になるので注意しましょう。

 

1万円を借りた時の上限金利はどうなる?

 

お金を借りた時に必ず発生するのが金利です。金利についてはしっかりと理解しておかないと、大きく損することもあります。今回は1万円を借りた時に金利について解説していきます。

 

・上限金利について

今回は金利についての初歩である上限金利について説明します。上限金利とは、法律でこれより高い金利でお金を貸してはいけないという金利です。実は、この上限金利は金額ごとに決まっています。10万円までの借り入れは上限金利が20%です。10万円超100万円以下の場合は18%、100万円を超える場合は15%が上限金利となっています。

 

借入残高 上限金利
10万円以下 20%
10万円超100万円以下 18%
100万円超 15%

 

これを超える金利は違法であり、返済義務もありません。

 

一般的に闇金と呼ばれる金融業者はこの上限金利を大幅に越えた金利を設定しています。年利換算すると金利が1000%を超えることもあります。

 

・1万円を借りた場合の上限金利は?

1万円を借りた場合の上限金利はどうなるでしょうか?先ほどの表を見れば分かる通り、10万円以内の借り入れであれば上限金利は20%となっています。

 

つまり、1万円の上限金利は20%となります。ここで示されている金利は年利です。

 

年利とは1年後にまとめてお金を返した場合に発生する金利のことです。金利20%で1万円借り、1年後に返す場合の返済総額は1万2000円ということになります。

 

・月利と年利

先ほどは年利についての説明をしました。年利とは、1年後に元金を全て一括で返済したときに発生する金利のことでした。しかし、キャッシングは通常1年といった長いスパンでの返済はしていません。

 

基本的に翌月から分割で返済するか、あるいは一括で返済するかということになります。この時に重要になってくるのが月利です。月利とは、一ヶ月間にかかる金利のことです。

 

月利は年利を12ヶ月で割ったものなので、年利12%なら月利は1%ということになります。

 

更に、月利を30日で割ったものが日利です。消費者金融機関の場合、1日単位で利息がかかるので、この日利という考え方も重要になります。年利を12ヶ月で割ったものが月利、30日で割ったものが日利というように覚えておきましょう。

 

1万円を借りて1ヶ月後に全て返済した場合にかかる金利は以下のようになります。

 

年利20%÷12ヶ月=1.66%(月利)
1万円×1.0166=1万166円(返済総額)

 

1万円を上限金利20%で借りて1ヶ月後に返済した場合の金利は166円でした。

 

ATM手数料より安いですね。下手に深夜ATMから引き出すよりは、キャッシングをしたほうが安上がりになることもあります。つまり1万円借りる程度なら金利は大した事ないってことです。

 

 

1万円を借りたいならこの会社!